良いお茶と言うのは、
決まって大切な条件があります。
この条件とは、
山の高いところで採れれば採れるほど良いお茶です。
低いところで採れるお茶はそれほど良いお茶ではないです。
これはなぜかと言いますと、
良いお茶の産地と言うのは霧がかかりやすいです。
この霧と良いお茶。
この関係がすごく重要です。
霧の影響を一番受けるのが山頂です。
それから上から順番に霧の恩恵を受けることが出来ます。
その為、高ければ高いほど良い茶葉が育つという事が出来ます。
良い茶葉というのは多くないという事実を知って頂きたい。
良いお茶と言うのは、
決まって大切な条件があります。
この条件とは、
山の高いところで採れれば採れるほど良いお茶です。
低いところで採れるお茶はそれほど良いお茶ではないです。
これはなぜかと言いますと、
良いお茶の産地と言うのは霧がかかりやすいです。
この霧と良いお茶。
この関係がすごく重要です。
霧の影響を一番受けるのが山頂です。
それから上から順番に霧の恩恵を受けることが出来ます。
その為、高ければ高いほど良い茶葉が育つという事が出来ます。
良い茶葉というのは多くないという事実を知って頂きたい。
6月7日は日本婦人会のお茶会があります。
数少ないブースの中に私達ChineseLifeも出店させて頂きました。
このような貴重な機会を与えて頂き誠にありがとうございます。
今回の感想を少し!
初めてでしたので準備やどのようにしたら良いのか?
という点で多くの方にご迷惑をお掛けしてしまいました。
大変申し訳ありません。m(_ _)m
今回はセット販売をさせて頂きましたので、
私達としてはすごく忙しいという事はなかったです。
もう少し楽しんで頂けるような事が足りなかったと思います。
次回もし機会があればしっかりと考えます。
反省点ばかりではありません♪
2班に別れて買い物をされていたのですが、
これには「さすが日本人!」と思いました。(^^;)
仕事柄中国人の方と接する事がほとんですので・・・。m(_ _)m
取りまとめをされていた多くの役員様へ。
私達のような小さな団体に機会を与えて頂きありがとうございます。
今回は非常に勉強になりました。本当にありがとうございます。
そして、最初から最後までお疲れ様でした。m(_ _)m
大高勇気の独り言コーナー。(^^;)
他に出店されている会社様は皆様大きな会社でした。
私達のような小さな・・・本当に嬉しかったです。
まだまだ小さいですが大きな夢があります。(^_^)v
中国茶の文化や歴史などありのままの状態を届けること。
現在、ぐちゃぐちゃになってしまっている中国茶世界。
きちんと一歩一歩わかりやすく紹介していきます。
そしてこの中国茶を世界中の方に知って頂きたい!
おいしい中国茶を販売するのは当たり前の事です。
なるべく安く中国茶を販売するのも当たり前です。
この当たり前にこだわるのがChineseLifeのポリシー。
来週から茶藝講座が始まります。
明日は茶藝講座について少しお話を♪中国企業も是非頑張ってもらいたいです。
次回より宅配業者を変更します。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
今回、茶藝講座を開くにあたり、
いろいろな事を考えてきました。
せっかくやるのですから、
結果が残るような茶藝講座、
これを常に目指してきました。
やはり、私も国家資格取得者です。
簡単な講座も開くことを考えましたが、
簡単な講座で受講して頂き、
結果が残らなければ意味がないと考えました。
茶藝師の父である陳先生を訪ね、
私たちが作ったテキストすべてに目を通して頂きました。
その後、国家資格を受験できる権利を与えて頂きました。
協会単位で行っていない団体の講座では、
陳先生の許可は初めてとの事です。
これから中国茶藝をきちんと広め、
多くの方達に知って頂きたく思います。
最終的には国家資格を受けると言うゴールを目指して、
講座を一つずつ行っていきます。
この講座はすべて中国語で行います。
現在頂いている条件が「中国語」で行わなければ、
中国内の茶藝師という資格を受けることが出来ません。
その為、中国語で行わなければいけません。
テキストについては明日お話させて頂きます。
北では、緑茶がメインになっている講座がほとんどです。
南では、鉄観音やプーアール茶といった青茶系、黒茶系のお茶がメインです。
これが私が、中国茶を勉強してきて、
常に疑問点であり、改善して頂きたいなと思っている点でした。
中国茶という単位で見た場合、
本来、北も南も分かれてはいけないのではないのかなと感じております。
本来、中国茶という単位でみれば、
地方で飲まれているお茶が得意というのはわかりますが、
それに偏る事は少し道をそれてしまっていると思います。
現状では、その土地で飲まれているお茶の知識、
それに携わる茶藝がメインになっていると思います。
ただ当店が、一から作るにあたって、
その点は、是非変えたいなと思っております。
中国全土のお茶を均等に授業に、
組み込むことにより授業の内容も偏ることなく、
平均的に多くの事を勉強して頂けると思います。
この点が私たちの茶藝講座の少し違うところだと思います。
茶藝講座を開こうと思ってから、
常に考えていたことは、
講師の方。
ここだけの話しですが、中国で「初級、中級茶藝師」と言う、
資格を取ることはそれほど難しいことではございません。
資格を持っていればOKではないです。
中級茶藝師、高級茶藝師、
この資格を持っているから、
すべての方が、すごい経験が豊富かと申しますと、
実際そうではない部分もたくさんございます。
資格と言うのは、
ある一定の知識を得た方に一定の講座を受講された方で、
合格された方に発行されるもの、それが資格だと思っています。
茶藝も、いろいろな茶藝がございまして、
民族の茶藝、地方の茶藝、茶葉によっての茶藝、
といろいろ分かれます。
この茶藝をトータル的に勉強した方。
これが陳先生の学校の生徒さん。
私が目指している茶藝の講師としては、
非常に相応しかったんですね。
茶藝をメインに三年間学校で勉強します。
そのあと、一年間外の茶藝館で実習を行います。
このようなプロセスを経た学生さんが卒業されます。
卒業生の方の知識や経験は非常に豊富で、
茶藝については音楽や服装など細かい部分まで知っています。
それでこそ中国茶文化が伝えられると確信しております。
講師をして頂くには、
必ずその道のプロであること。
私が譲ることの出来ない絶対条件。
その希望と現実の差で、
一年ぐらい悩んでいました。
今回、中国茶の旅の際に、
南昌を訪れ陳先生にお願いして、
講師の方をお招きすることが出来ました。
先生の助けと講師の方と私の茶藝講座。
3つの事が重なりやっと動き出します。
これからは中国茶文化を守りながら伝えていきます。
そして素晴らしい中国茶の香りと味もお届けします。
茶藝のテキストについて少しお話ししたいと思います。
講師の方が中国人の方ですので中国語で授業を行います。
国家資格である茶藝師資格の教科書の内容をメインに、
使用する茶葉などは私がアレンジさせて頂きました。
毎回、中国茶を淹れて頂く練習をします。
毎回、使うお茶を変えます。
これが私がしたかった一つのポイントです。
茶藝ですので、茶藝が出来れば、茶藝師の資格はOKです。
しかし、茶藝プラスいろいろなお茶を知って頂きたい、
と言う私の希望を込めて、いろいろな茶葉を使用します。
例えば、鉄観音やプーアールに偏ることなく、
緑茶の中でも、いろいろな種類の緑茶を取り入れる事によって、
中国茶と言う単位で色々な中国茶を学んで頂けると思います。
今回の茶藝講座にはいろいろな茶葉を使用します。
それが大きなポイントです。
あともう一つは使用するテキストですが、
ピンイン、中国語、日本語と言う三段になっております。
テキストもなるべくわかりやすいように作っているつもりです。
ただ、足りない部分も出てくると思いますので、
その際は、ご指摘頂きたく思います。
今までFAXのみで中国茶のオーダーを受け付けていたのですが、
今回ネットショップと言う形でオープンしました。
今までは国内用のネットショップがありませんでした。
FAX注文用紙の名前だけでは、
どのようなお茶か分からないと言う意見を多数頂き、
この点は是非改善したいなと思っておりました。
一つの方法としてネットショップを開くことを決定。
どのような茶葉かも見て頂くことが出来ます。
是非ご覧ください。
お茶の紹介や茶器等も販売しております。
全ての茶葉や茶器をupするまであと何日か必要ですが、
大部分は購入することが出来ます!
中国生活
↑中国国内専用のネットショップ!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
今までは、広州をメインとして代引きサービスをしていました。
今では広東省のお客様、広東省以外のお客様もいらっしゃいます。
広州に来る機会がほとんどない方達ばかりですので、
なるべくわかりやすく説明することが出来ないかなと悩んでいました。
その茶葉が、
どのような種類で、
どのような味や香りで
その茶葉がマーケットで
どのような等級で、
どのような茶葉かと言うのは、
実際、お越し頂くお客様だけが知っていました。
この点が、店舗にいらした事のないお客様にも、
是非伝えたいなと思いました。
それがネットショップをオープンした理由の一つです。
まだまだ説明など足りない部分ばかりですが、
これから少しずつ本格的に説明していきますので、
もう少々お待ち下さい♪
今後ともどうぞよろしくお願いします。
初級茶藝師、
中級茶藝師、
高級茶藝師、
とございますが、
その試験をパスするのは、
それほど難しくないと思います。
いろいろな条件等がありますが、
中国語がある程度出来ること。
中国茶に対してある程度の知識があれば、
試験を受けることは可能です。
ただ、試験というのはある一定の事を勉強した方に、
試験を受ける権利が与えられて、その権利を使用して、
試験を受けて、合格した方。
これが国家資格取得者となります。
一番重要なのは、国家資格を持っているかいないかではなくて、
中国茶の知識、今まで飲んできた事のあるお茶、
こういうものが資格よりも大切なのではないかなと思います。
チャイニーズライフ茶藝講座では、
その点を根本的な部分から見つめ直しました。
広州では飲む事の出来ないお茶も多々ございます。
そういうお茶を授業に組み込む事によって、
茶藝を勉強しながら、
いろいろな中国茶を飲む機会が増えると思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
やっと景徳鎮の茶器が到着しました。
オーダーから到着までかなりの月日が経過しました。
約2ヶ月という長い時間待ち続けた甲斐ありました。
私が思っていたほど素晴らしい出来映えです!
これは本当に素晴らしいです。(^^)
筆のタッチから絵柄の濃淡など絶品。
多くの方から予約を受けていたのですが、
全て数が足りるかな?と心配な私。
すぐに追加のオーダーをかけましたが、
出来上がるまでに約1ヶ月ほどかかります。(^^;)
全てを完全にオーダーした自信作です。
絵柄だけのオーダーとレベルが違います。
私が常に研究してきた事を全て焼き込みました。(^_^)v
近日中にHPを制作しますので、少々お待ち下さい!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
私は中国から離れる事は1年に1回あるかないかです。
最近は帰る用事も特になく口実がないのですが・・・。(^^;)
中国茶の卸売りのお客様の対応がありますので、
長期で店舗を離れる事が出来ません。(^^;)
中国茶のお客様がメインですが、
初めてリアルビジネスで成功している社長さんとお話を!
私は基本的に得意な分野がネットビジネスなんです。
その為、リアルビジネスはそれほど知識がありません。
リアルビジネスで結果を出されている方は非常にパワーがある!
これが色々なお話を聞かせて頂いた後の感想です。
今後、一緒にビジネスが展開出来たら良いな!と思います。
リアルビジネスで結果を出すには売った結果しかないんです!
他に証明する術がないんです。簡単に言えば結果が全てです。
「売る」という部分への考え方が私と全然違いました。(^^;)
私はどちらかというと良い茶葉を仕入れたり、
勉強することに力を入れているのですが・・・。まったく逆です。
リアルビジネスは非常に面白いですね!
未知の領域に踏み入れた感じでこれから勉強します♪
今後ともどうぞよろしくお願いします。
昨日着くはずの荷物がまったく届かない。
私達は宅配業者を信じることしか出来ないのですが、
その信じる気持ちを見事に裏切ってくれました・・・。
宅配業者とお客様の間に立っているのですが、
宅配業者の中国色が強く・・・。我慢の限界です。
今まで少し遅れるぐらいであれば全然問題ないですが、
持って行かないというのは理解が出来ません。(>_<)
さすがに今日はプチッと切れました。
言い訳が小学生レベルで呆れました。
この会社は二度と使いません。
中国には慣れていますが初めてです。
広東省内の代引きについては、
本当に本当に悩んでいます。
明日以降は他の会社を使用します。
作戦を思いついたので今後は大丈夫な事を祈ります。
今までお客様の電話番号を書いていたのですが、
これからは私か奥さんの電話番号を書きます。
毎回届ける前に確認の電話があります。
この時点で中国語がわからないと厳しい状況になります。
その為、私に電話がかかってくるようにしておけば、
その時間に持ってきてくれ!と私が配達員に伝えればOKだと思います。
私と配達員が直接コンタクトをとれば配達員を逃がしません!(笑)
時間が過ぎても届かなければ私が直接配達員に電話します。
この方法で明日からの発送はさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ありません。
ここに深くお詫び申し上げます。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
この度ChineseLifeがプロデュースする茶藝講座ですが、
テキストは私が煮詰めてきた物を使用します。
この中には私も多くの思いが詰め込められています。
そのお話を少しさせて頂きたく思います。
茶藝のHPにも書いてありますが、
(中国茶藝教室 ←正式HPはこちら)
ここでもきちんと紹介させて頂きます。
おいしい中国茶があってなりたつ茶藝。
それは中国茶を取り巻く芸術と言うべきものです。
優しさに溢れ、知識を備えた者に与えられる資格「茶藝師」
中国茶が世界に誇る歴史と文化を知るべき資格である。
次回は内容について少し触れます。
この度ChineseLifeがプロデュースする茶藝講座ですが、
テキストは私が煮詰めてきた物を使用します。
この中には私も多くの思いが詰め込められています。
そのお話を少しさせて頂きたく思います。
茶藝のHPにも書いてありますが、
(中国茶藝教室 ←正式HPはこちら)
ここでもきちんと紹介させて頂きます。
おいしい中国茶があってなりたつ茶藝。
それは中国茶を取り巻く芸術と言うべきものです。
優しさに溢れ、知識を備えた者に与えられる資格「茶藝師」
中国茶が世界に誇る歴史と文化を知るべき資格である。
次回は内容について少し触れます。
本日広州に住まれている方から、
茶藝講座についてのお問い合わせがありました。
緑茶を豊富に組み込んでいる講座は広東地区にはないでしょう。
緑茶の文化や風習がないのでこれは仕方ないです。
逆に上海や北京では青茶や黒茶が弱いです。
私も中国茶と真剣に付き合いながら4年目です。
中国茶の裏側も多く見てきました。
そんな経験を踏まえて作った茶藝講座。
中身が薄いものでは講座と呼ぶ資格がないと思っております。
色々な角度から中国茶を楽しんで頂きたいという願いを込めました。
現状講師が一人しかいないので、時間的にかなり限られています。
ご不便をおかけしてしまい大変申し訳ありません。
今後ともどうぞよろしくお願いします。